| ≪福岡校≫ |

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■小牟禮琴絵(25期・宮崎県都城市出身)
この学校に入学したのは、学生時代にスポーツでケガをして思うようにプレーできなかったことや、 マネージャーをしていた時に選手にマッサージをしたりしていて、もっと専門的に勉強して知識を身に付けていきたい、と思ったからです。 入学して一番に感じたことは、先輩達と同じ教室での授業なので、分からない所もアドバイスをしていただけるので、とてもいい環境だと思いました。こらからも日々大切にして勉強していきたいです。 |
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■若林聡(25期・福岡県福岡市出身)
以前からこの業界に興味を持っていましたが、マッサージという大きな枠組みでしか捉えておらず、 軽い気持ちで入学しました。 最初はやはり漠然としたままの目標であったので授業についていけるかや、対人関係など色々な 悩みがありましたが、日数がたつにつれ、分からないことは先生方や先輩方に聞き、今では良い環 境で勉学に励んでいます。クラスメイトは少ないですが、クラス内で切磋琢磨し、良いセラピストになれるように、もっと学んでいきたいです。 |
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■植田基(25期・山口県山口市出身)
以前勤めていた職場でカイロのことを知る機会があり、仕事に専念しながらもカイロという新しい道を 歩んでいきたいと思い、退社しこの学校に入学しました。 全く知識がなく入学した私ですが、先生方、先輩方のご指導のもと、日々充実した生活をおくれて、 成長を実感しています。明日も明後日もモチベーションを下げず、切磋琢磨し、一人前と呼ばれるよ うに多くの知識、技術を身に付けていきたいです。 |
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■藤川幸子(25期・福岡県嘉穂郡出身) 私は、友人のむくみを取ったことがきっかけで、整体系の学校を探していたところ、カイロプラクティッ クという職業があることを知りました。 カイロプラクティックは、人間の基礎である骨格のバランスから整え、ダイエットや健康体にしていくと いうところに魅力を感じました。この学校に入ったのは、少人数制というところで決めましたが、授業 を受けていくうちにここでよかったなと思いました。教室の雰囲気も良く、先生方も優しく教えていた だけますし、一日一日新しいことを学び、充実した毎日を過ごしています。 |
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■坂本愛里(25期・大分県豊後大野市出身) 以前、心身ともに体調不良の日々が続き、整体に通っていた時期がありました。その時からこの道 に興味を持ち、私も人をいやしたり、元気にできる仕事をしたいと思いました。カイロプラクティックに 魅かれた理由は、骨、筋肉、生活習慣をトータルで考えることで、心と体のどちらもバランスを整え、 自ら健康な状態に戻せるところです。授業では、座学と技術をどちらも学ぶので、知識が結びつくと とても感動しますし、どんどん面白くなっていきます。EXILEばりに、日本を元気にしたいと思います。 |
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■田口一博(26期・福岡県福岡市出身) 私は、運送会社に勤めていましたが、将来のために手に職をつけたいと思い入学しました。 カイロのことは全く知らなくてとても不安でしたが、先生方、先輩方が親切に教えてくださるので今では不安なく勉強できています。 授業内容も基礎からしっかり学べますし、卒業前にもインターン実習もあるので、段階をふんで学べ ます。早く一人前と呼ばれるように練習していきたいです。 |
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■里康太郎(26期・鹿児島県名瀬市出身) この学校に入学する前は、介護の仕事をしていました。職業柄何度か腰をわずらって整体院にお世 話になっていくうちに自分もこの知識・技術を身に付けたいと思い、入学を希望しました。 授業では始めて耳にする言葉や、難しい技術など大変ですが、先生と生徒一丸となって楽しく授業 に取り組んでいます。早く一人前になれるようしっかり頑張っていきたいと思います。 |
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■池田利彦(26期・佐賀県伊万里市出身) 私は、この学校へ入る前は、カイロとは全く無縁の仕事をしていましたが、手に職を付けて一生の仕 事にしたいと思い、入学しました。 カイロプラクティックに関して全く知らない状態での入学で、授業についていけるか不安でしたが、先 生方の丁寧な指導や先輩からのアドバイスを受けて徐々にはですが勉強に楽しみが出てきて充実 した学生生活を送っています。また、色々な年代がいる中で、教えあい切磋琢磨して、少しでも早く 一人前と呼ばれるように勉学に励んで生きたいと思います。 |
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| ≪仙台校≫ |

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■有我友里(14期・福島県郡山市出身)
私は、中高を通してソフトボールをしていました。中学の頃は手首が痛く、足首も頻繁に捻挫を繰り返していました。高校に入ってからは肩関節が痛く接骨院に通っていましたが、もっと早くカイロプラクティックを知っていればなぁとよく思います。
授業で今まで痛かった場所の勉強をしていると、痛かった原因が分かり面白いです。私は勉強が苦手ですが、体のどこか悪くて日々の生活に困っている人や、思いっきりスポーツを楽しめていない人の役に少しでも立てるよう、必死に勉強しています。
知識・技術のどちらも細かく徹底した授業ですが、それ以外に
患者さんと接するにあたり大切な事も1年生のうちから身に付いていくのでとってもワクワクします。 |
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■安達昇(15期・山形県東根市出身)
この学校に入学して、改めて日々の積み重ねが大切なんだなと実感しました。入学当初は専門知識と言うこともあり、ついていけるかとても不安でしたが、皆も同じ事を考えていたようです。
そういうこともあり、放課後、にぎやかな程のメンバーで自主練習をするようになりました。それぞれ教えあったり、お互いに悩んだりと目標も意識も高め合うことができています。できないと思って終わるのではなく、その分だけ頑張っています。
年齢の点でも不安はありましたがそれもまったく問題なく、今では倍近く年の離れた仲間たちと毎日楽しく勉強しています! |
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■高橋亮介(16期・岩手県盛岡市出身)
私は、幼少の頃から今まで「将来の夢」というものを抱いた事がありませんでした。潰しが効くという理由で大学に入学し、ただなんとなく学生生活を過ごしていました。
ある時、腰から背中にかけて痛みが出るようになり、整体院に行きました。そこで体の状態がよくなるだけでなく、整体師さんと患者さんのコミュニケーションなどを直に見ることで、人の為になる職業が身近にある事を知り憧れを抱くようになりました。キッカケと呼ぶには小さいものではありますが、私にとっては大きな一歩でした。そして今では大きな夢です。
これから、今まで以上に頑張って、しっかり「手に職」をつけて働
けるようたくさんの事を学んで生きたいと思っています。 |
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■伊藤春美(16期・岩手県花巻市出身)
私は今までに老人介護施設やエステの会社で働いてきました。
そこで健康面、美容面などでお客様が喜ぶ姿をみて人に癒しを与える仕事の素晴らしさに気づきました。
そんな中、TBCC系列の整体院で働き始めて、薬や手術に頼らず人の手技のみで体の不調を回復させていくカイロプラクティックにとても共感し、仕事をしているうちにもっとたくさんの技術や知識を学びたいと思い入学を決意しました。
現在も附属治療院でアルバイト中です。学生のうちから現場で
経験を積めるのもTBCCの魅力だと思います。 |
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